オプション道場 運営・管理者情報

運営者

オプショントレード振興協会

オプション道場の目的

リスクと向き合い、経済的な自立を得ようと頑張る投資家の方に『実用的な投資情報』をお伝えすること

代表者プロフィール

米国オプショントレーダー シンタロー

雑誌・メディアへの掲載

ラジオNIKKEI
2012年6月29日
「和島英樹のウィークエンド株」 オプション参考サイト
週刊SPA!(スパ!)
2011年8月9日号
「一晩で1,000万円を稼ぐ方程式」インタビュー
en SPA ! (エンスパ)
2011年1月10号
「専業トレーダーへの道」インタビュー
週刊朝日
2009年3月20日 増大号
「逆風の金融市場 投資家インタビュー」
BIG tomorrow (ビッグトゥモロー)
2008年3月25日号
「日経225オプション特集 参考サイト」
Futures Japan(フューチャーズ・ジャパン)
2006年7月号
「個人投資家寄稿 オプショントレーダー巻頭特集」
日経マネー DIGITAL
2005年7月号 
「オプション取引が学べるサイト」

代表E-Mail

オプション道場について
 ~代表より~

私がオプショントレードを始めた頃は、インターネット上に有益な情報がほとんどありませんでした。

そこで、書籍やセミナーなどを購入して勉強したのですが、ややこしい横文字ばかりでよく分からない、情報が異常に古い、断片的な知識しか得られない……といったことが多く、オプションの全体像が分からずに苦労しました。

また、「オプションの仕組みは分かったけど、実際に取引する市場は何があるか?」という疑問。 さらに、「どうやって取引を始めればよいか?」 「日本や海外のオプション市場はどうなっているか?」といった疑問が次々と沸いてきて、それらを全部調べるのに大変な思いをしました。

もし、そのような情報がまとまって見られるサイトがあったら、もう少しラクにオプションを始められるし、情報整理にも役立つはず…と考えました。
そして、これまでの日米でのオプショントレード経験を生かし、「自分が見たいと思っていたサイトを作ろう!」と決意しました。 これがオプション道場の運営を始めたキッカケです。

日本では証券会社の消極的な姿勢も手伝い、オプション取引がまだまだ普及していません。  また、「オプションは危険」「オプションは一部のマニアックな人向けの投資」というイメージを持つ方も多いようです。
しかし客観的に情報を集めると、オプションは危険でもマニアックでもないということが分かると思います。

日本のオプション市場が活性化することを願いつつ、これからもトレードの傍ら、訪問者にとって有益な情報を提供していきたいと思います。